簡単な手作りケーキやお菓子のレシピ(作り方)をご紹介。デコレーションケーキやパウンドケーキ、誕生日のバースディケーキ、栄養満点かぼちゃ、りんご、栗、さつまいも、バナナ、にんじん、ヨーグルトや抹茶、おからなどを使ったパウンドケーキ、手軽なホットケーキミックスや炊飯器で作るケーキ。プレゼントやバザーにぴったりの焼き菓子やクッキー、チョコレート菓子などを自分で作ってみませんか?
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完熟マンゴー入りマフィンレシピ・作り方カテゴリの記事一覧

バナナチョコカップケーキの作り方



◆簡単ケーキレシピ&おすすめスイーツ『 バナナチョコカップケーキの作り方 』をご紹介。◆

バナナチョコカップケーキの作り方

材料(4人前)

バナナ・・・70g
ラム酒・・・小1
レモン汁・・・小1

小麦粉 ・・・100g
ココア 大さじ1
ベーキングパウダー・・・小1/2
バター・・・60g
砂糖・・・60g
塩 ・・・ひとつまみ
卵・・・1こ
ビターチョコレート 20g(大きく刻む)

スライスアーモンド
アルミカップ・・・8コ

 
作り方

1 バナナはフォークでつぶし、レモン汁・ラム酒をかけておく。
2 ボールにバターを軟らかく練り、塩・砂糖を混ぜる
3 卵を数回に分けてまぜ、バナナとチョコレート(飾り用に少し残す)
を加えふるった粉類を入れさっくりと混ぜる。

4 アルミカップに生地を入れチョコとスライスアーモンドを飾る。
5 180℃のオーブンで15〜20分焼く。

さめたらココアをふりかける。


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ヨーグルトマフィンの作り方



◆簡単ケーキレシピ&おすすめスイーツ『 ヨーグルトマフィンの作り方 』をご紹介。◆

マフィンは型崩れしないので、お土産やプレゼントにおすすめです。

生地をつくれば、中に入れるものやトッピングで

いろんなバリエーションが一気にできるので便利。

今回はあっさりして風味がいいヨーグルトマフィンを作りましょう。

生地自体はあっさりしているので、中にレモンピール(レモンの皮の砂糖漬け)をまぜて香りよくします。

オレンジピールでもいいです。

材料
無塩バター 80g
砂糖 100g
卵 1個
プレーンヨーグルト 120g
薄力粉 150g
ベーキングパウダー 小さじ1
レモンピール 10g
レモン汁 適量

作り方

1.ボールにバターを入れてよくまぜ、砂糖を2回に分けて
加えて白っぽくなるまで混ぜる

2.卵をほぐして少しずつくわえてしっかり混ぜる

3.ヨーグルトはざるにペーパーをしいた上にのせて
水気を取っておく。

これを半分2に混ぜて、粉類を半分いれてまぜ、残りのヨーグルトを
入れて混ぜ、粉を入れて混ぜる

4.レモンピールとレモン汁を加えてさっとまぜ、型に入れる

5.170度にあたためたオーブンで20分前後焼いて
竹串で刺して何もつかなければOK。

★冷めてからアイシング(粉砂糖を水もしくは卵白でとろみをつけたもの)
をかけ、チョコスプレー、アラザンなどをかけるときれい。

クリスマスやプレゼントには、いろんなトッピングにして
並べるとかわいいです。

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    完熟マンゴー入りマフィンレシピ



    ◆簡単ケーキレシピ&おすすめスイーツ『 完熟マンゴー入りマフィンレシピ 』をご紹介。◆

    こんにちは

    そのまま食べてもおいしい完熟ドライマンゴー

    マフィン生地に混ぜて、風味豊かなお菓子に。甘さ控えめでカルシウムやビタミンも

    豊富な、美容と健康に優しいケーキです。

    材料
    薄力粉 150g
    ベーキングパウダー 小さじ2
    ケーキ用マーガリン 40g
    卵1個
    牛乳 1カップ
    砂糖 30g
    塩 少々
    ドライマンゴー とレーズン 120g

    1.マフィン型の側面と底にオーブンシートを敷く

    2.マーガリンをよく混ぜて砂糖を加えて混ぜ、卵をくわえてしっかり混ぜる

    3.あたためた牛乳を少しずつ加えて、薄力粉、ベーキングパウダー、塩を
      ふるいいれてなめらかになるように混ぜる。レーズンと細かくしたドライマンゴーを
      加えて混ぜる

    4.型に7分目ほど入れて、200度のオーブンで30分ほど焼く

    好みであんずジャムや、ホイップした生クリームなどを添えても。

    マフィンはケーキとパンの中間のような感じなので、朝食代わりに食べても
    いいですね。

    ★果物の栄養と選び方

    バナナは果物にしては、糖質が多いです。
    糖質は、完熟すると消化吸収の良い果糖ぶどう糖に変わって、エネルギー源になります。
    バナナはカリウムも豊富に含まれています。カリウムは体内の余分な塩分を排泄する働きが ありますので、血圧を下げるとともに、利尿作用など代謝を助ける働きをしてくれると言われています。 ナトリウムや脂肪は少ないので 心臓の弱い人にも安心です。
    バナナは、空気に触れると酵素の働きで変色します。
    変色を防ぐには、レモン汁などをかけておくとよいでしょう。
    加熱する料理の場合は、短時間で済ませましょう。

    バナナの保存方法
    バナナは低温に弱いため、冷蔵庫で保管すると、すぐに皮が黒くなってしまいます。
    室温で保存するのがよいでしょう。


    びわは、果実の90%が水分で、ビタミンB群、りんご酸、クエン酸などを含み、カゼで咳が止まらないときや、熱があって喉が渇くときに生の実を食べると効果があると言われています。
    カロチンの含有量は、くだものの中では多いほうです。
    咳が出てつらい時は、砂糖を加えて煮詰めたものを飲むと、咳が和らぎます。
    葉を陰干しして、細かくしたものを煎じて飲むと、疲労回復や食欲増進、利尿に効果があると言われています。
    葉っぱを入浴剤にすると、皮膚などのトラブルに有効です。
    種を煎じて飲むと、健胃、鎮痛の効果もあるとされています。


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