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かぼちゃのゼリーの作り方



◆簡単ケーキレシピ&おすすめスイーツ『 かぼちゃのゼリーの作り方 』をご紹介。◆

かぼちゃゼリー

夏はかぼちゃのおいしい季節です。
冷たいスープもたまりませんが、ゼラチンでかためて
かぼちゃの甘さを堪能できるゼリー。

ゼラチンは美容効果もあり、かぼちゃはビタミンが豊富なので
食べてきれいになれるスイーツです。

材料

かぼちゃ(マッシュしたもの)・・・250g
牛乳・・・400cc
三温糖・・・大6〜8
ココナツパウダー・・・1袋
ゼラチン・・・大2


作り方 

1.かぼちゃは一口大に切り、チンしてからつぶす。

2.ゼラチンを水でもどす。

3.戻したゼラチンとかぼちゃ(マッシュしたもの)牛乳
三温糖、ココナツパウダーと合わせ、器に入れて冷し固める。

★ワンポイント

あればココナツパウダーの代わりにココナツミルクでも風味があっておいしいです(缶詰など)。

★果物の栄養と選び方

キウイフルーツは、ビタミンCがミカンの約2倍、カゼの予防や疲労回復、肌荒れに効果があると言われています。ビタミンEも多く含まれています。
たんぱく質分解酵素のアクチニジンを含んでいますので、肉類を食べた後に食べると、消化を手助けしてくれる働きがあります。
軽く握って、弾力を感じるものを選びます。
表面のうぶ毛がキレイに生えそろっているもの。かたすぎるものは、酸味が強い。
少しかためのものを、室温で置いておき、少しやわらかくして食べます。
りんごと一緒に、ポリ袋に入れて常温に置くと、りんごがエチレンを発生しますので早く熟します。

柿は、ビタミンCの含有量が、みかんの約2倍です。
柿の渋みの成分は、タンニンの一種、カキ渋タンニンといい、血圧を下げる効果があります。
また、アルコールデヒドロゲナーゼというアルコールを分解する酵素を含んでいるので、血中アルコール濃度の上昇を抑制します。
カリウムも含んでいますから、利尿効果があり、アルコールデヒドロゲナーゼとともに、二日酔いに効果的です
柿は、切ると色が変わりやすいので、切ってしまったら、酢やレモン汁をかけて、色が変わるのを防ぐようにしましょう。
保存袋に入れて、冷蔵庫で保存するのが一番です。
渋さがある場合は、常温で少し置いておけば、渋みが抜けていきます。


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